【ハイドロタック】貼るレンズでサングラスを老眼鏡に変身させる!!

いつも輪ブログを読んで頂き
ありがとう御座います。

昨日から輪々の会社は年に1回、設備を停止させてメンテナンスに入っておりゲロが出るくらい忙しく((*o)ノオエー 早出して残業という過酷な日々が始まりました。

自転車になんて乗る余裕どころか体力の限界に達しております。

自転車で100~200km走っても、そんなに疲れは残さないのに、昨日は10時間ほど工場内を駆け巡った結果、本日は体がガタガタでHPはほぼ残っておりません。

自転車でペダルを回す筋肉と歩く筋肉は違うんですかね(。´・ω・)?ンー

本日も残業でしたが、ブログを書くぐらいの体力は残っているので昨日、アマゾンから届いた荷物について書きましょうかね。

(久しぶりにアマゾンでお買い物)

中身はと言うと、ジャーン!!

SWANSのサングラスと、貼るレンズHydrotac(ハイドロタック)

輪々はジジイの証、老眼です。
よって今までは遠近両用のスポーツサングラスをしていたわけです。
これね。

しかし、段々と度が合わなくなってきたのと、それよりもある問題が生じました。

それが、今年の6月にメインバイクのTREK(マドン号)をオーバーホールに出した。その時にフィッティングもしてもらったのですが、それによりハンドルが約50mm下がったわけです。

このフィッティングにより、凄く乗りやすくなりエアロポジションも取りやすく自然に上体が下がったので良いのですが、このスポーツサングラスのレンズの上のフレームが、ちょうど目線に掛かり邪魔で仕方ありませんでした。

本来なら遠近両用の湾曲したスポーツサングラスが欲しいところですが、湾曲させたレンズはビックリするくらいお高い!!

なので、普通のサングラスにレンズを貼り付けることにより安価で度付きサングラスが出来上がるって言う情報を知っていたので実行に移したわけです。

購入したサングラスは、

SWANS :Gullwing

どうも1990年代に大人気だったモデルの復刻版だそうです。
上のリンクに詳しいことを書いていますが輪々は良く分りませんが安価だった事と、レンズ上にフレームが無いことで、このサングラスにしました。

で、もう一つが「貼るレンズ」Hydrotac(ハイドロタック)
度数は、2.0をチョイス。

この二つを合わせても1万円でお釣りが来るのですから、湾曲した度付きサングラスを買うことを思えば、とんでもなくお安いわけです。

早速、レンズを取り付けてみましょう!!٩(๑˃̵ᴗ˂̵๑)۶おー!

ハイドロタックの説明では、このようになっています。

(1)レンズを拭いて水を数滴垂らす。

(2)お好みの位置、角度にハイドロタックレンズをセット。

このレンズを、セットします。

(3)余分な水分を拭き取って乾かして完了!!

実に簡単です。

実際にかけてみました。

(-_-)………。。。。類似。

たかがRock’n Roll~♪
されどRock’n Roll~♪

若い人は知るか~!!(;-_-)=○()°e°)ハグァ

で、感想なんですが実際に走ってはいないのでライド時の感想は書けませんが、スマホの画面の文字はシッカリと読み取れます。
しかし、普段使っているスポーツサングラスと違って、レンズとハイドロタックの堺が極端で目線を移した時に、ガッ!!と見えてガッと見えなくなります

これは慣れれば使えるのか、それとも長時間かけていると疲れるのかは不明。

お仕事が忙しく実際に自転車に乗って使用していないので詳しいレビューは書けませんが仕事が落ち着いたら、またレビュー記事を書いて見たいと思います。

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